ハイエナという立ち回り
このページでは、ハイエナという立ち回りをする際の注意事項をお話します。
ハイエナについてしっかり学びたいという方にお読みいただきたい内容です。
ハイエナには、「BIG終了後128プレイまでがアツイ」のように、大きな割合でストックを放出する有利な部分と、打っても利益にならない不利(無駄)な部分というのがあります。
この部分を知らない人が、不利(無駄)な部分を打ち込んで、そのあとから知っている人が有利な部分を打つということになるわけです。
最近のパチスロ機は、このように情報を知っている人が得をして、知らない人だけが一方的に損をするという、ある意味で不平等な仕組みが存在します。
ハイエナするなら、まずは、この有利な部分だけを打つようにしましょう。
ハイエナで一番重要なヤメ時
ハイエナをするなら、まず打つ前にネットやパチスロ雑誌を読んで、有利になる要素をしっかりと頭に叩き込んでおきます。簡単にメモしておくなり、携帯サイトで確認できるようにするなりしておけば、パチンコ屋にいても情報を確認できるのでいいですね。
そして、ハイエナで一番重要なのが「ヤメ時(止め時)」です。
ストック機を打つとき、即ヤメは厳禁と言われていますが、なぜかと言うと、ストック機には最適なヤメ時というのがあるからです。
たとえ100枚のコインでも、ヤメ時になれば、余ったからと言ってダラダラとは打たずにヤメ時で止めるべきです。ハイエナで稼ぐなら、ヤメ時で止めるということを徹底してください。
もし100枚のコインが余るという状況が1ヶ月で5回あれば、500枚の節約になります。等価交換なら1万円ですね。月単位の収支がこれだけで1万円も上がるのです。
ハイエナを続けていれば、こういった場面は何度もおとずれるものなので、長い目でみればものすごい節約になるでしょうね。
まず、ハイエナする前に有利な部分とはどこなのか情報を調べておく。
そして打つときには決められたヤメ時でしっかり止める。
ハイエナという立ち回りでは、これだけで収支が簡単にアップします。
パチスロ兄さんより
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